« 2021年7月 | トップページ | 2021年9月 »

2021年8月

2021年8月31日 (火)

今日の太陽 2021/8/31

8月も最終日になりました。

下旬には黒点やプロミネンスなど活動に見るべきものはありましたが、全体に観望日が少なく収穫に乏しかった印象です。

210831b

黒点は南北ともに衰えてきています。

9時方向内側の白斑に黒点が現れてないか注意してみましたが、確認できませんでした。

210831ls

南半球のプロミネンスはすっかり影を潜めました。

代わって北半球、2時、10時方向に小規模ながら明るいプロミネンス。

2021年8月30日 (月)

今日の太陽 2021/8/30

210830ls

南側の黒点群も衰えてきています。

西端まで持つか?

210830b

プロミネンスは4時方向で目立つほか、各方向からも小さいものが出ています。

大き目のダークフィラメントが1日2日のうちに西端に達するので、また見頃になるかもしれません。

2021年8月29日 (日)

今日の太陽 2021/8/29

210829b

北側の黒点群は単独の黒点になり小さくなっているようで、〇でマーキングしました。

南側の黒点群は半暗部が広がり、全体に薄くなっています。

小さな黒点2か所は確認できず。

210829ls

4~5時方向のプロミネンスは西に回り込みつつあり、見えにくくなってきました。

8時方向にも中規模のプロミネンス出現。

南の黒点群近くのプラージュで昨日から大規模フレアが断続的に発生している様子。

規模の大きなフレアは発生から数分程度で衰える場合もあり、直接見たり撮れればラッキーですね。

2021年8月28日 (土)

今日の太陽 2021/8/28

210828b

南の黒点群が規模を広げています。

残る3か所の黒点、黒点群も健在。

210828ls

4時方向に大きなプロミネンス。

南半球に多数みられる小さなダークフィラメントが、次々西端に達して見頃を迎えているのかも。

210828ls_1

2021年8月27日 (金)

今日の太陽 2021/8/27

210827b

これまでの南北の黒点群に加え、北側の左側、南側の右側にも小黒点が発生しています。

南側の黒点群は25日より大きくなっています。

210827ls

それぞれの黒点周囲にはプラージュが明るく見えています。

プロミネンスはどれも淡く、いつもより強調処理で炙り出し。

太陽撮影されている方は方向決めをどのようにしておられるのでしょうか?

私は先輩のかひちやうさんに教えてもらった、友柚工房さんのSun Image Processを使って方向決めをしています。

WindowsXPの頃に作られた古いアプリですが、Windows10でも問題なく使えています。

A1

Sun Image Processで得られた上掲の画像を、画像処理ソフトでNS軸が垂直になるよう画像回転し、その回転度数を実際に処理する画像に適用しているというわけです。

2021年8月25日 (水)

今日の太陽 2021/8/25

210825b

北半球の黒点はますます小さくなっていましたが、南半球に黒点群が発生しています。

210825ls

新たな黒点群付近にはプラージュが見えます。

プロミネンスは寂しくなってきました。

ダークフィラメントは小さいながら多数あります。

2021年8月24日 (火)

今日の太陽 2021/8/24

210824b

黒点群、少し小さくなってるような気がしますが。

210824ls

プロミネンス、プラージュ、ダークフィラメント共に、今日も目を楽しませてもらっています。

2021年8月23日 (月)

今日の太陽 2021/8/23

撮影できるぐらいの状態に回復したのが15時ごろ。

210823b

9時方向に眼視級の黒点が出ていました。

210823ls

2時、4時、10時方向に目立つプロミネンス。

黒点の場所にはプラージュがあり、活発な活動がうかがわれます。

南半球には複数のダークフィラメントも。

長かった戻り梅雨? も、ようやく終わるか・・・。

2021年8月21日 (土)

思いがけずブログネタをいただきました 主役は新星です

「お気に入り」に入れているブログサイトのひとつ、HIROPONさんの「星のつぶやき」が更新されたので早速拝見。

3月に発見されたカシオペア座の新星を撮影したとの記事です。

見るとM52やバブル星雲のすぐ近く・・・私も8月8日に撮っている場所じゃないですか!

ということで早速画像チェック。

有りましたよ、写ってますよ。

そこのところだけトリミングして。

M52_210808_1

ここは2016年9月23日に初めて筒を向けて撮っているので、その画像も同じくトリミングで。

M52x11160923

〇印の中心の暗い星が新星爆発した元の星なのかな?

2021年8月20日 (金)

今日の太陽 2021/8/20

不安定な天気ですが雲のフィルター越しに撮影できました。

210820b30

一昨日は分からなかった双極性の黒点群が、今日は強調処理なしで確認できました。

210820b

一応念のための強調処理も(笑)。

210820ls30

続いてLUNTに載せ替えての撮影。

10時方向のプロミネンスとダークフィラメントの規模が、最近では一番大きいか。

午後になって空の状態が少し良くなったのを見計らい再度撮影。

210820ls13

スタック枚数が確保できず若干荒れ気味ながら、プロミネンスの全容が午前中よりはっきりしています。

2時間半ほどで形も若干変化していますね。

2021年8月19日 (木)

裏庭撮影事情

これまでにも何度か触れてきましたが、天体撮影のための遠征がほぼできない境遇なので、主たる撮影地は自宅裏庭になります。

その裏庭は二階家に囲まれた坪庭ほどのもので、東西南北のうち東側は仰角50度以上、西側はほぼ垂直の90度未満が撮影可能範囲。

南は東向きに少し視界はあるものの近隣の家の庇やテレビアンテナなどがあって、東南方向に不規則に仰角30~40度以上が範囲か。

北は幸い北極星が見えるけれど、隣家の室内灯の影響をもろに受ける状況もあり、北北東方向に不規則に仰角30~50度以上が範囲か。

狭い庭で撮影範囲が限られ、東の空の天頂付近を撮ることが多くなりますが、それは光害の影響を極力避けるという意味ではプラスなのかも。

また、自宅撮りには「忘れ物で後悔することが無い」「電源は豊富にある」「往復にかける時間が節約できる」「撮影中は部屋で寝転んで休める」等々のメリットもあります。

さて、自宅撮りのメリットの一つがこれ。

Img_2967

一度極軸を合わせ、そこに三脚の置き位置の線を1本引いておけば、次からは三脚のうち2本の足をその直線のどこかに置くだけで、ほぼ極軸が合います。

毎回、極軸望遠鏡を使って正確には合わせるのですが、微調整で済む場合が多いです。

最近の晴れた夜、木星を撮るつもりで赤道儀を出し、木星の動画撮影だからアバウトでもいいだろうと、三脚を直線に沿わせただけで撮影開始。

5000コマ撮影を3回繰り返した後、そのまま撤収ではもったいない空の状態だったので、鏡筒を載せ替えてアライメントし直し、今度はオートガイドで星雲・銀河撮影に。

その時のPHD2のガイドの状況がこれ。

Capture

アバウトな赤道儀設置でこの精度は、うれしい想定外でした(笑)。

赤道儀をSXWからSX2に買換えてから追尾に大きな失敗が無くなったのは、赤道儀の性能向上やオートガイドを導入したことに加え、このお札(ステッカー)のご利益のおかげもあるのかな、とひそかに思っています(笑)。

Img_2966

なにせいま日本で一番ノリノリの星撮り屋さんの集団ですから。

2021年8月18日 (水)

今日の太陽 2021/8/18

実に実に9日ぶりの太陽観望&撮影です。

撮影が出来るほどに晴れ間が出来たのは14時過ぎ、雲はどんどん流れてきます。

蜘蛛の巣電線の影響も免れません。

それでもシャッターを押さないわけにはいきません。

210818b30

丸印のところに双極性の黒点があるはず・・・でもわかりません。

その右上には大きな白斑が広がっています。

210818ls30

白斑の位置には活発な活動が見られます。

黒点のあるはずの位置には小さなプラージュも見えます。

プロミネンスは活発に出ていて、2時、4時、5時、8時方向のはすぐに分かります。

電線の影で見にくいですが10時方向にも大きなものが出ているのが分かります。

 

天気は回復傾向にあるようですが、京都府に緊急事態宣言が20日から来月12日まで出ます。

21日に観望会があるのにまた中止です。

在庫最後の1点 アンドロメダ大銀河

戻り梅雨なのか、異常に早い秋雨なのか、どちらにしても観望の機会を奪われたままに日は過ぎていく。

秋雨・・・秋といえば最近の夜遊びで撮った最後の1枚が、秋の夜空の主役M31。

ついつい毎年筒を向けてしまいますねえ。

M31_210805

下ごしらえを済ませたこの画像を、マイブームの画像処理で。

M31_210805_1

一応多段階露光ですが。

在庫最後の1点 アンドロメダ大銀河

戻り梅雨なのか、異常に早い秋雨なのか、どちらにしても観望の機会を奪われたままに日は過ぎていく。

秋雨・・・秋といえば最近の夜遊びで撮った最後の1枚が、秋の夜空の主役M31。

ついつい毎年筒を向けてしまいますねえ。

M31_210805

下ごしらえを済ませたこの画像を、マイブームの画像処理で。

M31_210805_1

一応多段階露光ですが。

2021年8月15日 (日)

NGC281 自分でもどれが良いのやら分からない

先日裏庭で撮ったNGC281、通称パックマン星雲。

ステライメージで下ごしらえ。

Ngc281_1

これまでの控え目処理。

Ngc281_210805_3

物足りなくて、網状星雲で試した処理を加えて。

Ngc281_210805

また別のアプローチをしてみて。

Ngc281_210805_2

結局私は何を求めているのだ?

2021年8月13日 (金)

雨で暇だし、ダメ元で再処理NGC6960

一昨日撃沈画像でアップしたNGC6960を、どうせ撃沈ならダメ元でと再処理してみました。

カラーバランスも何もかもダメダメですが、ともかく網状フィラメントの炙り出しだけを目的に。

結果。

Ngc6960_210805_1

気のせいかピッカリングと呼ばれるフィラメント部分も見えてきたような・・・。

画像処理面白い(笑)。

2021年8月12日 (木)

M52と泡星雲NGC7635

雨です。この先1週間は秋雨前線が停滞するとの事。

♪秋でもないのに 星恋しくて

この前撮ったM52の撮って出しです。

裏庭、CAPRI-80ED鏡筒(448mm/F5.6)、ISO800、露光5分でこうなります。

M52

これを貧弱な引出しを引っ張り出して、ああだ、こうだ、と軽く1時間ほど遊んで出来たのが、こちら。

M52_210808

この1時間ほど遊ぶというのが大事で、それ以上だと飽きて投げ出してしまう性格なので(苦笑)。

俗に、向上心の要はやる気と根気、といいますが、この性格が災いして、いつまでたってもスキルが身に付かない、万年初心者。

でも趣味なんだから、もがき苦しむより、楽しく遊んで「それなり」の結果が出ればいいじゃないか。

最近はそう開き直ってます。

で、500mm程度の直焦点だと、M52には漏れなくバブル星雲NGC7635が、おまけについてくるので楽しい撮影対象です。

トリミングしてみました。

Bubble_210808

 

2021年8月11日 (水)

裏庭から網状 NGC6960 撃沈

ステライメージで、

ダークフラット補正>ホット/クールピクセル除去>ベイヤー・RGB変換>コンポジット>オートストレッチ>レベル補正>デジタル現像>バックグラウンドスムース>保存

Ngc6960_1

ペイントショッププロで、

ヒストグラム調整>その他いくつか・・・>彩度調整>データ入力>完成

Ngc6960_210805

画像の荒れを抑える目的でISOを800に落とし、代わりに5分露光でヒストグラムの山を中ほどまでとし、総露光70分。

5年前に撮ったIOS3200、2分30秒露光、総露光12分半の画像より網状星雲の写りが落ちている・・・。

単純換算なら、今回ISOが1/4だから、露光時間は10分にしなきゃいけないんだろうけど、そんなことしたら完全に飽和してしまう。

やはり光害カットフィルターでは太刀打ちできない光が、裏庭の空を覆っているのかなあ。

心当りは、お隣さんやご近所さんの、LED照明への移行としか?

ちなみに我が家の照明器具も、半分以上がLEDに置き換わりましたけどね(苦笑)。

う~ん。

2021年8月10日 (火)

今日の太陽 2021/8/10 と五つ子銀河

太陽とかくれんぼうの1日でした。

なのでHa光の撮影を優先。

210810ls30

プロミネンスは有りました。

東側北寄りのところに活発な領域も見えます。

しかし位置確定のための画像撮影を待っていると早くも雲の浸食。

210810ls

白色光の撮影は断念・・・残念です。

 

ところで、これまで天体撮影は住宅地が撮影地ということで、9.0等級よりも明るい対象に限っていましたが、近頃は諸般の事情もあって、もう少し暗い天体にも手を出すようになっています。

最近もペガスス座のNGC7331という系外銀河に初めて筒を向けてみました。

Ngc7331_210805

そこでびっくり、これまで名前は聞き知っていたものの、どこにあるのかさえ知らなかった、ステファンの五つ子銀河が、すぐそばに写ってるじゃないですか。

目を凝らしてみると、NGC7331のすぐ近くにも14等級や15.6等の銀河がいくつも写っています。

画像の出来が出来ですから、もちろん拡大してお目汚しするわけにはいきませんが、記念写真ということで(苦笑)。

2021年8月 9日 (月)

雨です 夜遊び画像の出番です NGC7662です

台風の余波で雨風が断続的に強まってます。

NGC7662 別名青い雪玉星雲 惑星状星雲です。

1500mm直焦点で撮っても、まだ小さいです。

Ngc7662_210808

なのでトリミングしました。

Ngc7662_210808_1

特徴「だけ」は捉えられたかな。

2021年8月 8日 (日)

今日の太陽 2021/8/8

210808b30

9時方向に白斑が見えますが黒点は見えません。

210808ls30

今日も5時、8時方向のプロミネンスは目立つサイズです。

この先しばらくは台風などの影響で天気予報は曇り/雨マークが並んでいます。

太陽観望&撮影は一足先にお盆休みか。

2021年8月 7日 (土)

今日の太陽 2021/8/7

210807ls30

プロミネンスは5時、8時方向が目立つぐらい。

黒点も無いので白色光画像は省略します。

暑いさ中、上層の動きの遅い雲と下層の速く流れる雲の行方を見ながら、隙間を探して玄関を出たり入ったり。

手間のかかった割に収穫の少ない今日の太陽でした。

2021年8月 6日 (金)

今日の太陽 2021/8/6

次々と押し寄せる雲に諦めかけていたけど、14時過ぎてようやく隙を衝いて撮影できました(笑)。

210806b30

だけどシミひとつないすべすべお肌のお天道様。

今朝には真ん中付近に小さな群が現れたとの情報もあったんですが、チーズはどこへ消えた?

いや、チーズじゃなくて黒点群の方(笑)。

210806ls34

どうやらまん中やや右の小さなプラージュあたりが現場か?

プロミネンスは各所に出ています。

3時、4時、5時方向のものがいい感じ。

2021年8月 5日 (木)

今日の太陽 2021/8/5

210805b50

黒点が有るような無いような・・・。

210805b50_b

ここまで強調すると右の方は何とか見えますが、左の方は・・・。

210805ls50

黒点が有るはずのところにはプラージュが明るく見えています。

プロミネンスは西側で活発。

見えるような・・・と言えば昨日撮った雲。

Img_2960

こんなふうに見えるんですが。

Inu

ワンちゃんの画像はネットで見かけたものの一部をトリミングしています。

2021年8月 4日 (水)

今日の太陽 2021/8/4

空の青と雲の白のコントラストが目に鮮やか。

210804b30

南半球の黒点群は健在でした。

210804ls30

9時方向にプラージュが明るく見えています。

白色光ではここに白斑もあるのですが、黒点は確認できず。

プロミネンスは寂しくなってます。

2021年8月 3日 (火)

ミクロの世界は 忘れたころにやって来る ムクゲの花粉

近所の道の端に咲いていたムクゲの花。

Mukuge_210726

花粉がたっぷりあるのでお持ち帰り。

スライドグラスの上に、筆先で払い落とそうとするも、穂先にまとわりついて落ちない。

ピンセットも動員して、やっと顕微鏡のステージに。

Mukuge_40x_210726

で、でかい!

これまでもヒルザキツキミソウやガウラ(ハクチョウソウ)といった、三角形をした大きな花粉を見てきたが、これはそれよりも大きい。

大物GET!(笑)。

Mukuge_100x_210726

ちなみに、これまで見てきた中で一番小さな花粉は、シクラメンの花粉でした。

同じ倍率100倍でこの差。

200409_sikuramen100x

地球と木星の差以上ありますね。

2021年8月 2日 (月)

今日の太陽 2021/8/2

210802b30

南半球に黒点あり。

この黒点、昨日から出ていたのを見逃していました。

北時半球の黒点は、目を凝らして探したけれど見つからず。

210802ls30

2時方向に目立つプロミネンス。

ダークフィラメントが復活し始めている様子。

黒点の場所がプラージュで明るくなっています。

雲のフィルターで画像が思わしくありません。

2021年8月 1日 (日)

今日の太陽 2021/8/1

今日から8月。

210801b30

北半球の双極黒点がひとつだけになり少しはっきり見えてきました。

210801ls30

4~5時方向のプロミネンスが目立つ程度・・・と思ったら2時方向に這うような淡いものが薄っすら見えています。

ダークフィラメントは小さくバラバラになってしまっています。

お天道様、そろそろ元気になって欲しいものです。

天は我に味方せず

2日前、たまたまステナビで木星をチェックしていて、翌日こんなイベントがあるのを見つけました。

Mo0

木星の本体に落ちるイオの影と大赤斑を同時に撮れる!

もう少し待てばイオ本体と木星のドッキングも。

しかし、時刻と位置から裏庭では影を捉えるのがギリギリ。

というわけで、準備万端で昨夜を迎えたわけですが、なんと夕方から3日連続の雷鳴と豪雨襲来。

夕立三日とはよくいったもの。

それも2時間ほどで上がり、22時ごろには昼の余熱でコンクリートブロックの足場も乾いたので、空の様子を見ながら機材設置。

うまい具合に南の方から晴れ間が広がってくる様子。

先ずバロー無しの直焦点で撮影。

Mokusei_210731_2222

そして待つこと1時間ちょい。

件の現象が始まる5分前から撮影開始としました。

ところが開始してから数分で状況が一変。

開始直後の50コマをスタック・・・小さなゴミが写ってるけど無視してね(苦笑)。

Mo1

だんだん暗くなってくる・・・。

Mo2

2200コマを数えたころで撮影中断。

Mo3

その後薄雲の消える気配どころか増々厚くなるばかりのなか、雲の向こうの木星は隣家の壁の向こうに去ってしまった模様。

目標の5000コマの半分にも満たない画像で40%スタックするに止まり、イオの影も捉えられず惨敗。

Mokusei_210731_2330

「八甲田山」の名セリフをもじっての表題となった次第。

« 2021年7月 | トップページ | 2021年9月 »

フォト

気になるサイト

2022年5月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ