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2018年8月

2018年8月31日 (金)

今日の太陽 2018/8/31 とNGC7160

曇りのち晴れ時々曇り。

結局撮影できるの出来ないの、どっち! と言いたくなるような空模様。

180831ls

昼過ぎにようやく薄雲の消えた青空が広がって、撮影することが出来ましたが、結果はご覧のとおり静かなる太陽。

8月5日未明に撮ったケフェウス座の散開星団、NGC7160。

Ngc7160180805

Ngc7160

比較的明るい2つの星を含む小さな星団です。

2018年8月30日 (木)

NGC7142 ケフェウス座

曇り時々晴れ。

日差しの強くなった時を狙って太陽望遠鏡を出してみましたが、薄い雲に阻まれこれといって目立つものがなく、写真もひどい出来なので没。

急きょ8月4日に撮っていた散開星団、NGC7142の出番です。

Ngc7142180804

微恒星の集団ですが視直径はそこそこあり、まさに由緒正しき地味天(笑)。

気になるのはその右上の明るいところ。

調べてみるとNGC7129で、12等級の星雲と星団の複合体でした。

惑星状星雲並みのサイズなので等級の割によく写ってくれています。

*今調べたらNGC7142の視直径は4.3'で、右上のNGC7129の7'x7'よりも小さい? じゃあ画像中央に見えている微恒星の集団はNGC7142じゃないの? これは何者?

2018年8月29日 (水)

今日の太陽 2018/8/29

薄雲の広がる晴れ。

180829ls

プロミネンスは何ヵ所かに見えますが、目立つのは6時と9時方向でしょうか。

薄いダークフィラメントが北側にあります。

180829b25

西の端には白斑が見えますが、黒点はほぼ見えません。

またおとなしい太陽に戻ってしまいました。

2018年8月27日 (月)

IC1396 ケフェウス座

晴れ。

今日は所用で出かけてきましたので、晴れにもかかわらず太陽撮影はしていません。

8月3日の夜(正確には翌4日の未明)に撮ったIC1396です。

Ic1396180804

ノーマルカメラでの無謀な撮影とお笑いください。

どうせならもっと短い焦点のカメラの望遠レンズで、ガーネットスターも入れて撮るべき対象でした。

でもひとつ疑問があります。

IC1396は散光星雲と紹介されている場合が多いと思うのですが、ステラナビゲータでは散開星団として表示されているんですよね。

どちらが正しいのでしょうか?

さて、今日出かけた所用なんですが、生まれ故郷の町役場に父母、祖父母の除籍謄本を取りに行ってきました。

祖父母はともに私の生まれる前に亡くなっており、父親は私が30代のころに、母も亡くなってからすでに十数年が経った今頃になって突然、「自分とは何者か、ルーツはどんな名前でどこで生まれたのか」が知りたくなってしまいました。

そこで、戸籍をたどってみようとしたわけですが、特別な名家というわけでない庶民が家系を調べるというのは結構な障壁があるものですね。

ごく最近になって、戸籍謄本などを150年分保存するように法律が変わりましたが、それ以前は都道府県、市区町村によって保存年限が違っていたようで、中には100年ぐらいで廃棄されていることもあるのだとか。

今回、父方の祖父が元治元年(1864年)5月に生まれ、明治11年(1878年)2月、13歳の時に現姓に養子に入った、というところまでわかりましたが、それ以上は戸籍からは辿れません。

江戸時代の人別帳や、明治新政府による戸籍制度など、比較的しっかりと国民情報の管理がなされてきたはずの日本ですら、これが現状なんですね。

それに引きかえ星の世界は、135億年前の誕生まで遡れるのだから、何と時間スケールの大きいことか(笑)。

2018年8月26日 (日)

今日の太陽 2018/8/26

晴れ。

180826ls

9時方向のプロミネンスが大きくなってきました。

6時方向のプロミネンスと西側のプラージュも健在。

180826b

西側の黒点は小さくなっているようですがまだ見えています。

2018年8月25日 (土)

今日の太陽 2018/8/25

晴れ間が広がってきたので、午後から玄関先にて撮影開始。

180825ls

6時方向のプロミネンスと西側にプラージュが2か所。

180825b

プラージュのあたりにはっきり黒点が出ています。

鬼の居ぬ間に・・・ではなく、雲で見えぬ間の出ていたんですねえ。

NGC7331 ペガスス座

曇り。

ところどころに青空が垣間見えるが、太陽観望は無理そう。

ペガスス座の脚のところにある系外銀河NGC7331です。

Ngc7331180803

光度9.5等級ですから私の撮影対象としてはぎりぎりアウトなんですが、この日はなぜか筒先を向けてしまいました。

Ngc7331

この画像でも辛うじて渦巻銀河だと分かりますかね。

2018年8月23日 (木)

NGC7261 ケフェウス座の散開星団

台風接近に伴う風が生暖かい(ほぼ)曇り。

ケフェウス座の小さな散開星団 NGC7261

Ngc7261180803

地味天ですが全く目立たないというわけでもありませんね。

Ngc7261

まあそれなりに(笑)。

2018年8月22日 (水)

今日の太陽 2018/8/22

天気晴朗なれど風強し。

台風の影響でしょうか、時折唸りを伴なう風が吹きます。

180822ls

それに引きかえお天道さんの大人しいこと。

180822b

小さな黒点は健在ですが、探しにくくなっています。

普通に処理していてはどこにあるのかわかりません。

180822b1

そんな時はいつもこんな風にコントラストを高めて位置確認しています。

2018年8月21日 (火)

8月の五里五里の丘 はらっぱ星空観望会

8月18日・土曜日、月例のはらっぱ星空観望会をしてきました。

当日はところどころに薄雲があるものの、おおむね晴れのコンディションで、一般参加者が40名、地元高校の天文部のサポーターが12名と、にぎやかな観望会になりました。

Img_7250

Img_7251

まだ明るく、お月さんしか見えないなかで観望会スタート。

70180818x18

望遠鏡にミラーレスカメラを載せ、大型の外部モニターに映しながらシャッターを切ったお月さん。

180818

暗くなってくるとお月さんの隣には木星。

180818_2

西の空には金星がひと際明るく。

180818_3

東の空から火星も登場。

18080421073275x40

観望会の2週間前に裏庭で撮った火星ちゃん。

砂嵐も落ち着いてきたようですが、裏庭での拡大撮影の機会はそろそろ終わり。

そうそう、観望会では土星も観望しましたが、写真に撮るのを忘れていました(笑)。

2018年8月20日 (月)

今日の太陽 2018/8/20

曇り時々晴れ。

雲が多くてあきらめかけていたら、午後になって少しまとまった青空が・・・でも薄雲は有ります。

180820ls

昨日よりは幾分ましな画像になりました。

プロミネンス、ダークフィラメント、プラージュともに健在。

プラージュには小さな黒点が表れました。

180820b

新たに表れた黒点ですが、昨日まで見えていた中央付近の黒点は今日は見えません。

2018年8月19日 (日)

今日の太陽 2018/8/19

雲の多い晴れ・・・それとも晴れ間の少しある曇り?

雲の通過を待ちきれず、薄雲を通して撮影強硬。

180819ls

案の定悲惨な画像になってしまいましたが、プロミネンス、ダークフィラメント、プラージュともに確認できる程度には仕上がったので、再撮影はしません。

180819b

小さな黒点にはさすがに厳しい条件でしたが、濃い黒点だったので辛うじて確認できます。

明日からは台風の影響で曇天や降雨も予想されているので、しばらく見納めになるのかもしれません。

2018年8月18日 (土)

今日の太陽 2018/8/18

爽やかな晴れ。

撮影時には少し薄雲がありました。

180818ls

2か所に見えるプロミネンスと小さなダークフィラメントが見どころ。

中央下の小さなプラージュのすぐ近くに黒点が有ります。

180818b

小さな黒点ですがくっきりコントラストの高い黒点です。

2018年8月17日 (金)

今日の太陽 2018/8/17

湿度が低く爽やかに暑い晴れ。

180817ls

比較的大きいけれど淡くて目立たないプロミネンスが南東の方角に出ています。

それとは対極の北西方向には、これも淡い1本柱も。

180817b

14日に現れたプラージュには、やはり黒点が出来ていました。

小さいけれどコントラストのあることから、しばらく楽しめそうです。

2018年8月16日 (木)

高度が低いから撮影の機会が少ないM2

曇り時々にわか雨。

新月期に入ったばかりの8月3日夜に撮った天体から。

M2180804

おそらく初めて撮ったM2。

M2

多段階露光の効果が出せているのかな?

怪しいですね(苦笑)。

2018年8月15日 (水)

ペルセウス座流星群 2018/8/14

曇り時々小雨。

日付が変わった14日午前零時過ぎから始めた観望は11個の流星を目視できましたが、帰宅後すぐの撮影画像確認では3個しか写っていないようでした。

が、その後ゆっくり念入りに再確認したところ、新たに7個写っているのを見つけました。

合計10個ですが、2個は画角から飛び出す残念な光跡でした。

分かりにくいものが多いので、光跡に矢印を付けて時系列順に。

180814_0113

180814_0119

180814_0126

180814_0129

180814_0153

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180814_0249

180814_0300

これまでの流星群撮影は、2階のベランダにカメラを放置して寝ている間に、というパターンが多く、成果が乏しかったのですが、今回は真面目に遠征(?)して撮ったので、それなりの結果が出たのかもしれませんね(笑)。

薄雲が無ければ、比較明のモザイク合成もしてみたかったのですが、それは次にお預け。

矢印を付けなくても一目瞭然の明るい流星も撮ってみたいなあ。

それには流れ星熊五郎さんに弟子入りしないと(笑)。

2018年8月14日 (火)

今日の太陽 2018/8/14 とミニミニ遠征撮影地紹介

雲の多い晴れ。

朝から月1の検診&薬補給のため、主治医のいる近くの病院に行ってきました。

そのため撮影は帰宅後の昼飯前に玄関側から。

180814ls

1時方向と4時方向のプロミネンスは少し大きくなり、9時方向のはこちら側に入ってきたため小さくなりダークフィラメントへ変化しつつあります。

8時方向に地球サイズのプラージュが出ています。

黒点が有るように見えますが白色光では撮っていません。

さて、

大塔・星の国で惨敗に終わったペルセウス流星群観望に、昨夜は近所のガレージで再挑戦してきました。

少し仮眠をとった後の、午前零時過ぎに出かけたころには薄雲が少しある程度だったのが、その後増減を繰り返し撤収の3時ごろには全天を覆い尽くしてしまいました。

Photo

撤収前最後の1コマ。17mm、ISO800、F2.8 30秒露光。

ヒアデスが昇り、オリオンが半身を見せた出したころの撤収は、残り少なくなった後ろ髪を引かれる思いでしたが、雲の幕引きには勝てません。

カーテンコールも虚しく撤収を始めたとき、ふと思いついてガレージの様子をカメラに収めてきました。

露光はいずれも星空撮影の30秒から10秒に変更しています。

Photo_2

東向き。

ガレージ内の照明が正面奥にあるので、星の撮影は左端に写る車の陰に隠れるように三脚を設置します。

1灯だけでしかも低い位置なのが救いです。

Photo_3

南東方向。ガレージへの侵入方向です。

正面のお宅の2階の1部屋は撮影中から煌々と明かりが点いたままだったので、フェンスに隠れるよう三脚の脚は短めに。

Photo_4

北西方向。ガレージから出ていく方角。

この街灯の明かりを避けるため、画面右側に並ぶ数台の車の陰に回り込んで撮影しています。

そして、昨夜は撮影中のカメラの横に寝転んで、睡魔と闘いながらの観望だったわけです(笑)。

約2時間半の観望で、はっきりそれとわかる明るさの流星は11個。

帰宅後にざっと見たところ写っていたのは3個だけでした。

2018年8月13日 (月)

大塔星の国惨敗と今日の太陽 2018/8/13

昨日から山城天文同好会の有志と、奈良県・大塔の星の国に一泊二日の遠征をしてきました。

目的はペルセウス流星群観望と天の川撮影でしたが、見事に曇られ霧雨にまで見舞われて、手も足も出せず完敗惨敗の巻。

翌日の今朝もその名残りで東西南北この調子。

西の空

Photo_2

南の空

Photo_3

北の空

Photo_4

そして太陽のある東の空

Photo_5

しかし、よく見ると北の空から徐々に青空が広がってきている様子で、宿をチェックアウトするころには晴天に。

ま、星の国温泉に浸かっておいしいものを食して、のんびり骨休めしたと思っておきましょうか。

その割に疲れが一向に取れてませんが(苦笑)。

家までかひちやうさんに送迎してもらい、帰宅と同時に休む間もなく玄関先にて太陽撮影。

180813ls

9時方向と1時方向にプロミネンスあり。

かひちやうさん、アダチさん、モリモトさん、ありがとうございました。

出来れば来年リベンジ!

2018年8月11日 (土)

今日の太陽 2018/8/11

雲の多い晴れ。

雨は無いもののすっきりしない空模様が続いていますが、今日はやっと晴れ間が見えました。

180811ls

4時方向のプロミネンスが目立つ程度の、相変わらずおとなしい太陽です。

そろそろ元気を取り戻してほしいですが、わが身のほうは暑気疲れがたまってきています。

2018年8月 9日 (木)

土星と三裂干潟と

蒸し暑い曇り。

台風の影響でしょうか。

8/7の晩、近所のガレージにポタ赤を持ってミニミニ遠征。

目的はタイトル通り、木星とM8、M20を同一画面に収めること。

事前に望遠ズームレンズの200mmでちょうど良いと確認。

M8m20180807_2

明るい星雲なのでISO800、30秒露光でもちゃんと写ってくれています。

今回はダークフレームもフラットフレームも作らなかったので、周辺減光の処理が出来てません。なので少しトリミングしました。

30秒露光といえど次回にはしっかり作りましょう。

いろいろわかる範囲でやってみましたが、星雲の色が出せません。

一夜漬けの勉強では身に付きませんね(苦笑)。

2018年8月 7日 (火)

今日の太陽 2018/8/7

昨日に引き続きすっきりしない晴れ。

180807ls

大きくはないけれど、プロミネンスはそれなりにあちこちに出ています。

小さなダークフィラメントも見受けられますが、黒点は相変わらず見当たりません。

2018年8月 6日 (月)

今日の太陽 2018/8/6

曇りがちな晴れ。

厚い雲が途切れても薄雲が取れません。

180806ls

4時方向にプロミネンスあり。

他にも小さなものは散見されます。

北側のダークフィラメントは薄くなっています。

東から活発な領域が表れました。

白斑は見られますが黒点はまだ出ていません。

2018年8月 5日 (日)

今日の太陽 2018/8/5

薄雲に覆われた晴れ。

180805ls

目立つプロミネンスは4時方向のみ。

北側のダークフィラメントは少し濃くなったようです。

黒点は見当たりません。

2018年8月 4日 (土)

今日の太陽 2018/8/4

快晴。

雲に邪魔されないこういう天気だと、さっと出してパシャパシャ撮ってパッと撤収ができるので、暑さもそれほど苦になりません。

180804ls

東に大きめのプロミネンスが出現。

その右上には淡いダークフィラメントも見えます。

今日も黒点の気配無く、撮影はしていません。

2018年8月 3日 (金)

今日の太陽 2018/8/3

とにかく暑い晴れ。

ピント位置を確かめていると雲がやってくる。

通過するまで待つ間に額から汗が滴り落ちる。

汗をぬぐっていると日が射してくる。

ピント位置を確認しているファインダーの中を雲が覆っていく。

通過するまで待つ間にさらに汗が眼鏡に滴り落ちる。

塩分込みの水滴だから水道水で洗い流している間に晴れてくる。

大急ぎで望遠鏡に戻り、ピンと合わせてパシャパシャパシャ・・・。

とまあ苦労した割に結果はご覧のとおり。

180803ls

180803b

プロミネンス・バーゲンは終わって売り場は閑散。

昨日出た黒点は見事に消えている。

ぼやきたくなりますねえ(苦笑)。

とにかく太陽のもとに5分もいると汗、です。

2018年8月 2日 (木)

今日の太陽 2018/8/2

曇りのち晴れ。

180802ls_2

派手に出ていたプロミネンスは終息を迎えつつあるようです。

今日も黒点は期待薄という判断で観望だけで撮らなかったんですが、

国立天文台・太陽観測所のホームページを見たら、白斑のあったあたりに黒点が出ている様子。

急きょ玄関側で待ち受けての追加撮影です。

180802b

目視では分かりませんが、画像処理をしていくとごく小さな薄い黒点を見つけました。

ようやく出ましたね。

 

7/29のPCカメラ、ASI224MCのファーストライトの土星です。

1807291933_2

そして火星も。

1807292147_2

火星はやはり砂嵐の真っただ中のようです。

2018年8月 1日 (水)

今日の太陽 2018/8/1

ほぼ快晴の晴れ。

180801ls

1時から3時方向のプロミネンスは西に消えましたが、7時から9時にかけて東側が活発に見えてきました。

話変わって。

PCカメラASI120MCの撮像品質が落ちてきたように感じていたので、あっさりポチリ菌に感染してしまい、火星大接近に間に合うよう少しだけ上位機種のASI224を購入してしまいました。

7/29に土星でファーストライト。

その画像は近々アップするとして、火星の方は相変わらずほぼ模様のわからないオレンジの円のまま。

どうやら撮像品質不良と思われたのは、火星の砂嵐が原因でPCカメラが全く悪いとは言い切れないのかもしれません。

事前に付属のレンズを使い室内でテストしていたのですが、その時点でも解像度に少しの差は有ったので、ASI120MCの劣化は間違いないのですが。

原因は星もとで中古で買ったASI120MCには保護カバーを兼ねたフィルターが付いてなく、しょっちゅうゴミが写りこむので、頻繁にクリーニングしていて受光素子にダメージを与えてしまったのかも。

全く使えないというわけでもないので、付属の広角レンズを付けて流星群の時などに使う手もあるかな。

さて、新たに購入のASI224MCはカバーフィルターもちゃんと付いてるし、性能も若干上という事なので、土星撮影の後、火星のお出ましまでの間に、惑星以外を撮ってみることに。

18/7/29 19:59 M57

MAK127P+ASI224MC gain400 gamma50 露光21秒X11枚

M57x16180729

18/7/29 20:08 M56

MAK127P+ASI224MC gain400 gamma50 露光15秒X13枚

M56x17180729

極軸をいい加減に合わせていたのでドンドンずれてしまい、半分近くにトリミングを余儀なくされました。

PCカメラとしての性能は十分ですが、それを月、惑星以外にも使いこなすには、自分のスキルがあまりに貧弱でした(苦笑)。

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