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2013年1月

2013年1月30日 (水)

3D星座-うさぎ座

オリオンの足元にうずくまるウサギ。

目立つのか目立たないのかよく分からない星座です(笑)。

交差法でご覧ください。

07_usagi_x

平行法でご覧ください。

07_usagi_h

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2013年1月29日 (火)

3D星座-おうし座

冬の星座の代表格のひとつ、おうし座をUPしました。

交差法でご覧ください。

11_ousi_x_2

平行法でご覧ください。

11_ousi_h

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2013年1月27日 (日)

今日の太陽 2013/1/27

昨日よりももっと大人しくなっています。

P20130127x23

20130127

後は来週末に期待。

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2013年1月26日 (土)

今日の太陽 2013/1/26

北風が強く、晴れるのか曇るのかはっきりしない天候。ただ、北の空にはべったり厚い雲が動かないので、良い天気とは言えません。

P20130126x20

小さなプロミネンスがあちこちから出て、賑やかだけど派手さはなし。

201301264320

黒点もちっちゃいのがパラパラあるだけで寂しい。が、大きなのが出てきそうな予感も。

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あ痛たた・・・と、かに座の散開星団2つ

昨日の朝、ファンヒーターの灯油缶を持ち上げた瞬間、ぎっくりをやってしまいました。

幸い軽かったので仕事には行きましたが、休前日の晴れにもかかわらず、昼間の太陽も夜の月・木星もパスして大人しくしております。が、いつまでじっとしていられるか・・・(笑)。

かに座の散開星団といえば、M44 3.1等級 視直径70’

M4420130108

明るく大きいので、かに座で唯一の存在感ですが、近くにある散開星団に共通の特徴・・・スカスカ・・・。

球状星団並みとは言わないけれど、近くの散開星団でM35やM37ぐらいの星の数と密集度があれば、相当見事だろうなと想像してしまいますね。

かに座にはもうひとつメシエナンバーの散開星団がありました。

M67 6.9等級 視直径30’

M6720130108

視直径は十分ながら少々暗いのであまり注目してもらえない、かわいそうな星団。

そういえば、かに座も黄道12星座で星占いでは有名なのに、天体撮影派にはあまり注目してもらっていない星座のような・・・。

年初めに撮った散開星団のストックは今日のUPで最後。満月期を過ぎた来週末が晴れれば、また欲張ってみようかな。その頃にはぎっくりも完治しているはず。

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2013年1月25日 (金)

とも座の NGC2539 と うみへび座の M48

とも座の散開星団でひとつぽつんと離れてあるのが、NGC2539 6.5等級 視直径22’

M46に似た雰囲気があるように思います。星団の脇で光る明るい星は4.7等級です。

Ngc253920130108

NGC2539の北側にMナンバーの散開星団がひとつ。

うみへび座のM48 5.8等級 視直径54’ 散開星団の中でも視直径が大きいほうですね。

比較的明るく見栄えのする対象です。

M4820130107

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2013年1月22日 (火)

とも座の散開星団 M46 M47 NGC2423

とも座にはMナンバーの散開星団が3つありますが、そのうちの2つとNGC2423をUPしました。

現在メインで使っているCAPRI-80EDの焦点距離で、うまく構図をとれれば3つとも収めてしまえる近さにありましたが、撮影の時は気がつきませんでした。

Capri

M46 6.1等級 視直径27’ さすがメシエ天体だけあって立派なものです。

M4620130107_2

しかし正直に告白すれば、今回撮影のために筒先を向けるまで、ほとんど関心がなかった散開星団でした。で、撮影してみて驚きがひとつ。

この散開星団の中には惑星状星雲が有ったのですね! 最初ごみが写りこんだのかと思ったぐらいでした。いや~無知をさらけ出してしまいました。

Ngc243820130107

このドーナツ状の惑星状星雲、NGC2438という立派な番号があり、10.8等級 視直径1.1’だそうです。

つづいてM47 4.4等級 視直径30’ M46よりもずっと近いところにある明るい散開星団です。

M4720130108

そしてNGC2423 6.7等級 視直径19’ さすがにメシエ天体には見劣りしますが、結構星の数もあっていい感じですね。

下方にはM47が写っているので、明るさの違いも分かります。

Ngc242320130108

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2013年1月20日 (日)

今日の太陽 2013/1/20

薄雲はあるものの、奇跡的に日が射してしてきました。ラッキー!

P20130120x20

昨日のプロミネンスが少し形を変えながら成長している様子。

黒点はいよいよ寂しくなってきたので、CAPRI-80EDは出勤せず。

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2013年1月19日 (土)

今日の太陽 2013/1/19

天気予報どおりだったのは朝のうちだけ。夕方まで晴れのはずが、だんだん雲が増えてきました。せめて20時ごろまでは晴れて欲しいんだけど・・・。

P20130119844x11

太陽画像の処理方法。

同じ画像を複製して、太陽面と周縁部で別々に画像処理し合成していましたが、同じ処理を1枚の画像で、マスキングの方法でも出来ると気がつき、合成による継ぎ目の不自然さを気にせず済むようになりました。

201301194317

黒点のほうはだいぶん控えめになってきましたね。こういうのは派手なほうがありがたいのですが・・・。

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月と木星でお茶を濁す

休前日ということで夜遊びする予定が、何だか雲が増える気配。

ここはいさぎよく諦めてお月さんと木星を撮って、さっさと撤収することにしました。

明日は文化パルクの天体観測会。久しぶりに晴れそうで、参加者の皆さんで月と木星の写真を撮ろうという企画があります。 私は撮影のお手伝いが出来るように、その予行演習という思惑もあり。

先ずは木星。直焦点もいいですがCAPRI-80EDは焦点距離が短いので、ここは拡大撮影ということで、

P201301180750_2

ガリレオ衛星を入れてみました。もう少し露出を伸ばしても良かったかもしれません。

木星本体は露出を伸ばして連写し、RegiStaxでコンポジットしてトリミング。

P20130118754x28b_3

ちなみに、コンポジット前の1枚画像がこれ。あんまし変わらんか・・・(汗)。

P20130118754_2

明日は初心者対象の簡単撮影だから、縞模様が写ればとりあえずOK。

さて、月は直焦点で撮影し、中央をトリミング。アンシャープマスクをかけて仕上げ。

201301184303_2

うん、いい感じです。

明日の観測会で天体写真の同好者がひとりでも多く増える事を願いつつ。

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2013年1月17日 (木)

おおいぬ座 NGC2360 とも座 NGCNGC2396

年明けに撮った散開星団の続き。

おおいぬ座のNGC2360 7.2等級 13’ そんなに明るくはないけれど、粒がそろって密集度もあるので写真に撮ると見栄えする星団ですね。

Ngc236020130108

とも座のNGC2396 7.4等級 視直径10’ とも座の北西角、おおいぬ座の境界近くにあります。こちらは地味~な存在でした。

Ngc239620130107

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2013年1月16日 (水)

今日の太陽 2013/1/16

6cmの太陽望遠鏡LS60THaを同好会に返して、今日からは元のPSTでの観望・撮影に戻りました。

予想していたこととはいえ、6cmと4cmの差はやはり歴然。PSTを覗いたとたん思わずテンションが下がり・・・。

しかし、2週間あまり休ませていたPSTには、これからもがんばってもらわねば。

P20130115x14

太陽面と周縁部で画像処理を変える手法は今回も踏襲しています。

20130116

眼視クラスの大きな黒点も太陽面を半分以上横切りました。新たに周ってくる黒点はまだ見えないが、これからに期待。

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2013年1月14日 (月)

久しぶりの木星拡大撮影

この前木星の拡大を撮って画像処理したのはいつだったっけ・・・。

強拡大のうえ画像処理が必要。どちらもそこそこの技術レベルがいりそうなので、撮るだけは撮っても処理前画像をチラッと見てはあきらめて廃棄。

ついついパスしていますが、今回まるこうさんのブログで刺激されて、土曜日に撮ったのを画像処理してみました。

20130112x15

ステラナビで確認すると左側に大赤班があるはずですが・・・。

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いっかくじゅう座の星団 NGC2335 NGC2343 NGC2353

昨日今日とあいにくの天気で、昼の部はお休み。

先週撮りためた星団の続きです。

いっかくじゅう座の散開星団 NGC2335 7.2等級 視直径12’

7等級より暗くて密集度が低いとなると、小口径短焦点では見栄えがしませんね。

Ngc233520130107

いっかくじゅう座の散開星団 NGC2343 6.7等級 視直径7’

NGC2335の右下のほうに写っている明るく小さな集団が、NGC2343。

Ngc234320130107

いっかくじゅう座の散開星団 NGC2353 7.1等級 視直径20’

結構明るく見えますが、7.1等級だって。

Ngc235320130108

今日UPの3つは近いので、300ミリクラスの明るい望遠レンズで一緒に写すのが面白いかも。

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2013年1月13日 (日)

いっかくじゅう座の散開星団 NGC2286、NGC2301

1月7日に今年最初の星空散歩をしました。

最初に訪れたのはいっかくじゅう座です。

NGC2286 7.5等級 視直径15’ 露出が足りないのか霞のごとく淡い印象。

Ngc228620130107

NGC2301 6等級 視直径12’ 6等級ともなると小型望遠鏡の直焦点でも存在感がありますね。

Ngc230120130107

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2013年1月12日 (土)

今日の太陽 2013/1/12

3連休の初日。昼から晴れてきたので、早速玄関前にて観望と撮影。

P20130112x10

20130112

今日も黒点周りの活動が目を惹きます。

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2013年1月11日 (金)

今日の太陽 2013/1/11

まだ晴れ間のあって裏庭観望に間に合う時間に、ちょこっと帰ってササッと撮影。

P20130111x12


20130111

LUNT LS60THaは日曜日には返却です。あと何回手元で使えるかな。

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2013年1月 9日 (水)

今日の太陽 2013/1/9

一応陽が差していたので9時半に準備するも、雲の影響が大きすぎるため数枚撮って撤収。

11時過ぎに晴れ間が出たので、用事を済ませたあと玄関側でセット。何とか撮れました。

P20130109

1月3日と同じく、トリミングしたあと画像をコピーし、元画像にトーンカーブ処理して太陽面の模様を浮かび上がらせる。

コピーした方は太陽面以外を選択して切り抜きコピー。それを元画像に合成するという方法で、太陽面を強調しつつ外縁部のプロミネンスも潰れさせない画像に完成。

バックにハレーションが残っているので、薄雲の影響がまだ多少あったのでしょうか。

前々夜、前夜と2晩続けて1時間あまり星空の元で遊ぶことが出来ました。撮った画像をざっと見たところ、背景が明るいものと暗いものが混じっています。同じ設定で連写しているので、これも薄雲の影響が疑われます。

星団の画像、どれだけ救い取れるか・・・。

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2013年1月 6日 (日)

ネタ切れなので・・・

天体写真部は天候の都合により、ただいま昼の部も夜の部も休止中でございます。

こんな時は3D星座でも、とも考えたのですが、幸いこんなのを正月酒として買っていたので、洒落に供する次第で。

Img_8188

三重県伊勢市の株式会社伊勢萬というメーカーの焼酎です。

光年。いい響きです。

1光年は光の速度約30万km/1秒で1年かかる距離だから、ええと・・・。

ざっと9兆4,600億km。ぜんぜんピンときません。

地球と太陽が約1億5,000万kmだから、ええと・・・。

ざっと63,073倍。やっぱりピンときませんね。

地球と太陽の距離を10cmとした時、1光年は6.3km、おおよそ1万歩の距離ですか。

大人の足で普通に歩いて1時間半以上かかる距離ですよ。

何となく分かってきたような・・・。

でもこれは宇宙の大きさを測る単位に過ぎないんですよね。

一番近いとされる恒星まで約4.3光年

M45 プレアデス星団(すばる)まで約400光年

銀河系の伴銀河、マゼラン星雲まで約16万光年

お隣の銀河系、アンドロメダ大銀河まで約230万光年

そして、宇宙の大きさは135億光年とも言われてますが、観測技術の向上につれ、ますます大きくなってきているようで。

まだ飲んでもいないのに、なんだか頭がぼんやりしてきました・・・。

ところで、Wikipediaで検索していたら、おとめ座のウォルフ424という恒星が、現在の距離14.3光年から7,700年後には1光年にまで近づくとか。

ほんとかな・・・。

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2013年1月 4日 (金)

しぶんぎ座流星群を狙ったが・・・

年末のふたご座流星群に続いて、年初のしぶんぎ座流星群を撮るべく裏庭にカメラをセットするも、雲が多すぎ・・・。

ともかくISO800、焦点距離22mm、絞り開放4.5、シャッター速度30秒の連写で、後は運任せの21時44分スタート。

2時半過ぎに目が覚め、カメラを確認すると案の定バッテリー切れ。空には相変わらず雲が次々流れています。もはやバッテリー交換の気力もなく撤収。画像枚数363枚。

朝、画像をチェックするも画像の大半は雲が8割以上を占め、比較明合成のチェック法は使えません。雲間から星空が覗く画像を1枚ずつ確認し、星以外の光り物が写っていた2枚が収穫。

1枚目 21:56

Img_8206

左上、隣家のベランダの屋根から伸びる明滅は、明らかに飛行機ですね。

2枚目 0:45

Img_8514_2

左端、垂直に伸びる淡い光跡・・・自信はありませんが流星のようにも見えます。

残る361画像をこのまま没にするのも忍びないので、動画にまとめてみました。

あくまで星空動画ではなく、雲の動画です、ハイ。

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2013年1月 3日 (木)

今日の太陽 2013/1/3

新年3日目にして太陽周辺スカッと晴れ。さあ出動!

20130103

おお、黒点たくさん出てるぞ。

Haではどうかな。

P20130103487x12

元旦のプロミネンスがバラけてきたみたい。

P20130103487x12b

太陽面を浮かび上がらせると、プロミネンスがつぶれてしまいました。

そこで、処理前と処理後をモザイク合成。

20130103487x12c

これで眼視に近いイメージ完成!

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2013年1月 1日 (火)

2013年元旦の太陽 2013/1/1

元旦から雲はあるものの何とか晴れました。

早速機材を出して観望・・・おお、結構なプロミネンスが出ておりますな。こいっあぁ春から縁起がいいや。

観望を堪能したのち、アイピースにデジイチを被せて撮影を・・・ガガガ。え?

眼視までは辛うじて平衡を保っていたポタ赤のフリーストップの赤緯軸が、カメラを追加したことでいっきにバランスを崩したらしく、LS60THaが天を仰いで直立!

望遠鏡を立て直すたびにネジが緩んでいくらしく、ますます軽くなって直立してしまいます。焦る焦る冷や汗る!

急いで工具を用意し、望遠鏡を外し、プレートホルダーを外し、赤緯軸を締め直し・・・ようやくぎりぎり隣家の壁に隠れようとする太陽を撮影することが出来ました。

P20130101

雲が意外と邪魔して、いつもの処理では太陽面の諸現象が浮き出ません。

太陽面限定の処理に切り替えました。そのためカラーバランスが崩れています。

P20130101a_3

今度はプロミネンスに特定した処理。皆既日食風になります。

P20130101b_2

今日の一押しプロミネンスを拡大。

P20130101d

一瞬ヒヤッとしましたが、元旦の太陽がちゃんと撮れました。結果が良ければ上等。

今年も万事順調とは行かないでしょうが、いい年になりそうです。いや、是非ともいい年にしましょうよ。

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3D星座-へび座・へびつかい座

2013年 明けまして おめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

今年最初のブログ記事は、干支にちなんだ3D星座のUPです。

へび座とへびつかい座は別々の星座ですが、一緒にしたほうが分かりよいので一度にUPしました。

交差法でご覧ください。

64_hebi_hebitukai_x

平行法でご覧ください。

64_hebi_hebitukai_h

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